いよいよ今日はクリスマス♪
みなさんは、どんな思い出を作るのでしょうか〜?
さてさて、こちらも”いよいよ”!!
ecooの撮影風景、第2弾をお届けします。
今回は、場所をチャペルに移し、
実際の結婚式をしたかのように行われる撮影・・・
そうです!!
まさに「写真だけの結婚式」です。
どんな撮影になったのか。
笑顔あり。
感動あり。
そしてやっぱりecooらしい。
そんな撮影風景をお楽しみ下さい。。。
メイクスタジオでの撮影も終わり・・・
車に揺られること10分。
到着しました!
今回のチャペル撮影を行う「ロビンズクラブ」。
ここからは、
今までふたりを見守ってきたご両親も合流。。。
お父さま、お母さまに逢った瞬間の
照れくさそうに笑う新婦さまの表情が、
本当にステキで、撮影を終えてから少し時間の経った今でも、
とても印象に残っています!!
こういうシーンって、
何度見ても心に残る「結婚式ならでは」のものですよね。
そんな感動に浸りながら・・・
「ロビンズクラブ」到着後の最初の1枚は、
チャペル横のお庭で。
お花に囲まれながら、向かい合う写真と・・・
距離が近くなって、ふたり寄り添う写真。。。
ちなみに、この写真の撮影をしている時、
こんなプチドラマがありました。
それがこの1枚・・・
持ってきたカメラ片手に真剣に撮影をするお父さまと、
少し離れた場所から見守るお母さま。
特に何か言葉を発しているわけではないのですが、
お父さまとお母さま、ふたりの背中からは、
言葉にならないほどの想いを感じさせられました。。。
そんな思いをしっかりと感じたecooのスタッフさんも、
「ぜひ近くでお写真、撮ってくださいね〜」
と声をかけていて、
撮影の見学に来た人までも、
一緒に楽しむことができるなんて、
本当に思い出に残りますよね!!
そして今度は・・・
年始のご挨拶用に撮っちゃいます。
新年、こんなステキなふたりの笑顔が届くと、
もらった方も、すごくよい年明けになること間違いなし!!
ほかにも、シャボン玉などかわいらしい演出がたくさん♪
ecooの雰囲気と合っている演出だからこそ、
より映えるんですよね。
ちなみに、このような小道具たちも、
すべてecooのスタッフさんの提案なんですよ。
『ふたりらしさ』と『ナチュラルなかわいらしさ』
その両方を、1枚の写真・1冊のアルバムから、
どれだけ表現していけるか。
ecooのスタッフさんは、
とにかくこの部分を全力で考えてくれるんです!!
そして撮影も順調に進み・・・
実際の流れ通りに進めていく、
「結婚式」の写真撮影へ。
感動の入場シーン
お父さまのもとから、新郎さまのもとへ・・・
ドキドキのベールアップ!!
そのあとには・・・
ふたりだけの永遠の証
指輪の交換
家族全員での共同作業
誓約書への署名
みんなの拍手が鳴り響く
退場のシーン!!
そして最後は、
大切な家族との1枚を・・・
チャペルで家族揃った写真が撮れるのも、
「写真だけの結婚式」ならではですよね♪
そしてこれは・・・
ご両親が次の撮影スポットへ移動した後、
ふたりだけのヒミツの1枚。。。
私たちまでドキドキ。。。
そしてチャペルから
場所を変え、
このシーズンならではの、
ツリーを生かした1枚を・・・
さらに座ってもう1枚。。。
みなさんも感じていると思いますが、
ポーズも笑顔も本当に自然。
ecooスタッフもご両親も、その場にいる全員が、
とにかく撮影を楽しんでいました♪
その秘訣は、何度も言いますが、
やっぱり、ecooらしい「みんなで作り上げる温かな空間」。
こうしてすごくあっという間に
撮影は終了してしまいました。。。
しかし終わったあとも、
絶えないみんなの笑顔。
「すごく楽しかったです!!」
と、大満足のふたり。
こんなにステキな現場に立ち合わせてもらって
私たちもハッピーな日になりました♪
さてみなさん、
2回にわたって紹介してきた撮影風景は、
いかがだったでしょうか?
「結婚式」
それは、どの場面にも1つ1つ意味があるもの。
だからこそ、キレイに形にしてほしい。
「写真だけの結婚式」
という言葉を聞くと、
結婚式を挙げないふたりへのイメージが強いかもしれませんが、
チャペルや思い出のロケーションなどを使い、
当日には難しい、時間をかけながら1瞬1瞬を押さえることができる。
それが「写真だけの結婚式」なんです。
今回のレポで興味を持った方。
ぜひ、お話を聞いてみてください!!
きっとふたりだけのステキな写真に出逢えます。
このレポが何かのきっかけに。
そして、みなさんが最高の1日を、
ふたりらしく残してくれることを祈っています。。。
『取材協力』
■ecoo(エクー)
http://www.wecolle.jp/item/products/245
■新郎新婦のおふたり
■両家ご両親
■この取材に関わってくださった全てのみなさま